FC2ブログ
ランボルギーニ ディアブロ スーパーカー 維持

FC2カウンター


プロフィール

さんじゃくぼう

Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


最新記事


月別アーカイブ


カテゴリ


アクセスランキング

[ジャンルランキング]
車・バイク
568位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
外車
72位
アクセスランキングを見る>>

検索フォーム


パッソの整備

パッソを買って5年。ここ半年のパッソは消耗品の交換時期にきているようです。


昨年の12月、2~3ヵ月前からどうも右後ろのタイヤの空気が抜けるようになり、一ヶ月もすると1.8くらいにまで空気圧が下がるようになりました。タイヤ店に行くと「パンクしています」と言われました。釘が刺さっていたようです。

最近のタイヤは性能が良すぎです(^_^;)

パンクとは分からなかった〰️


前日まで普通に動いていたのに、朝、エンジンがかからず、充電してもかからず、新しいバッテリーを買いに行きました。 交換すると、嘘のようにかかりました。

最近のバッテリーは性能良すぎです。も少し「前兆」を出してくれないと、バッテリーなのか他が原因なのか、分かりません(テスターで測ってみれば良かった)。

1月。ブレーキを踏むと「シューッ」と音が鳴るようになり、慌ててトヨタに連絡してブレーキ・パッドの交換をしてもらいました。

自分ですれば良かったんでしょうが、忙しかったのでディーラーに頼みました。

「もう1mmも残っていませんでしたよ~」と言われました。

5月下旬、車検が切れてしまうのに平日休みが取れず、母の三回忌の追善供養の日にぶち込みました。

間に合うのは最後のステージ。最後の時間に予約を入れ、お寺から直接陸運局に持ち込みました。するとなんと光軸で引っ掛かってしまいました。

予備車検場に持って行って戻って来たら、間に合わない…

すると、天の声がどこからともなく聞こえてきました(スピーカーからおっちゃんの声で)。

「車が曲がってるよ~」

良かった~( ´∀`)

車をまっすぐにして再度光軸検査して無事に終了。

ふう。

6月、ブレーキ・フルードとエンジン・オイルとフィルターを交換しました(3リットルちょっと必要ですが、きちんと抜けるわけでもないので、3リットルでも十分でした)。

パッソのブレーキ・フルードの指定はDOT3なんですが、ディアブロと同じものにしました。つまり、ワコーズのSP4。いっやぁ~、贅沢ですが、ディアブロのブレーキ・フルードを交換した時のものが余っていたので、新しく買うよりかはいいかな、って思って(^_^;)(0.5リットルくらい使いました)

これが車の厄年(故障とかではありませんが)かしらん?




さて、それでは今回も松本自動車とフユカイな仲間たちからの誹謗中傷嫌がらせコメントに答えていきましょう。

山本さんから「本当にこんなひどい人達なんですか?」と云うコメントをいただきました。

はい、松本自動車は、ランボルギーニ・オーナーのためにならない修理工場だと言えます。適当な修理やオーバーホールをしても、「あんたの車がボロだから壊れた」と言い張る連中です。その理屈なら、ミウラやカウンタックなどの古い車が整備ミスから修理終了直後に燃え出しても、「あんたのカウンタックがボロだからだ」と言い出しかねません。松本自動車はホームページで「ディーラーより安い」と書いていますが、まさに、適当な整備だからこそ安いのです。オーナーの皆さんは、安物買いの銭失いにならぬよう、お気をつけください。

「迷惑をかけた方々に謝罪してから終わりにするのが常識だと思います。謝罪してください。勝手に言いたいことブログして関係者に迷惑かけたのですから
自分は言いたいことを言って人の意見は検閲かけるんですね
あきれます」

被害妄想甚だしい。検閲ってなんですか? どうやってかけたと言うのですか? もし、ぼくが検閲をかけておらず、あなたが間違っていたら、謝罪してください。

それと、今までぼったくった方々に謝罪してから閉店するのが常識だと言えます。謝罪してください。適当な修理をして多くのオーナーに迷惑をかけたのですから。
自分達に都合が悪いことは読んでないフリですか? 呆れました。

ってな感じですかねぇ。

「本当最低な男だな おまえは! こんどは逃げか、偉そうなことばかり言いやがって! 謝罪してから関係者にお詫びしてから終わりにしろよ! 最後くらい男になれ!」

ぼくは逃げも隠れもしません。逃げているのは「工場が空いたら連絡します」と言って連絡をしてこないヴェローチェじゃないんですか? 適当な修理をしたり壊して返してきて「うちはノークレームで修理した」と言い出した松本自動車こそ逃げて責任を取らなかったと言えるんじゃないんですか? 男だったら、ミスをした責任を取れ!


「あはははははっ
やっぱこんなもんよ
散々言ってきて正論まともにぶつけられたら更新もできない
恥ずかしがろうが苦しかろうがあんたがブログに対しての意見なのよ
すべて あんたが目を瞑ろうが発信しちまった事実は変わらない
馬鹿だからしかたないわな
せいぜい後悔してなさい」

何を後悔すると云うのでしょう?

松本自動車の整備工こそ、杜撰なオーバーホールをしたことを悔いなさい。松本自動車は、整備が悪いことを認め、お金持ちからぼったくったお金を返し、心を入れ替えてまともな整備工場になったらいかがですか?

それにしても、「正論」って、おかしな日本語で、知性の低い「バカ」「アホ」などの言葉を多用した誹謗中傷嫌がらせコメントのことですか? 「有事の時のパッソだろ!」とか、「葬儀では…」などの意味不明或いは妄想コメントのことですか?

自分の狭い見識で「正論」などと言うから、ボロが出るし、ツッコミどころ満載になるんですよ。

お粗末な日本語で「正論」などと軽々しく使われると、イラっときますな。

自分の考えを伝えるのは、言葉。その言葉が見違っていたり適当だったり「ニュアンスでいいんだ」などと言う人間は、自分の考えを相手に伝える能力が劣っているのでコミュニケーションを取るのに苦労し、理解されない苛立ちからか安易に「バカ」「アホ」などの言葉を多用するのでしょう。まさに、小学生並のコミュニケーション能力です。つまり、「バカ」で「アホ」などと言う人間こそ、「バカ」で「アホ」なんですよ、松本自動車とフユカイなお仲間たちの皆さん。

小学生と並んで、まずは日本語を勉強したらどうですか?

「もう一度言いますよ
何を言われても、あなたの発信したブログに対しての意見なんですわ
相手の松本なりベローチェはなんも発信してないわけよ
大人だね
馬鹿な発言をあんたが自分で発信してんだからさ
ブログ運営にあたって強制や義務もなんにもない
それをあんたは公に向けて「自主的に」いろいろ言ってきたわけだ」

いやいやいや、親切におかしな日本語を添削までしてあげて答えてますが?

それに対してまともな討論をしようとせず、逃げ回ることしかしていないのは、松本自動車とフユカイな仲間たちじゃないんですか?

で、あなたはどうして「松本なりベローチェもなんも発信してないわけよ」と言い切れるのですか? ただ、このブログを読んでいる方々にそう思わせたいからでしょう? やっていることが幼稚で見え見えなんだよねぇ。

「公から総攻撃を受けるのも自分の責任だろ?
言いたいこと言って都合が悪くなると許可制だ?
どれだけ自分が辻褄合わない事言ってきたんだ?
言われて当然
発信者のほとんどはあんたの考えに賛成出来ない
その性格に腹が立つ イライラするってのがほとんどなんだよ」

まず「(ぼくが)許可制にした」と云うことですが、ぼくは何もしていません。間違っているのですから、訂正し、謝罪してください。

もし、総攻撃を受けたのなら、そのような可能性もあります。で、これくらいのコメント量が「公からの総攻撃」なんですか? 総攻撃ならもっと多くの意見があるでしょう。2~3人でやっているから言っていることが同じなんですよね。この頃は「誹謗中傷コメントを送っているのは松本自動車の関係者ではない」と「(ぼくの車を)修理してくれる工場はない」の二つですな。

で、追い詰めようと「ほとんど」とか「普通は」と冒頭に付加する。「ほとんど」とか「普通は」などの言葉は思考停止の常套句なんですよ。「おれの意見が大多数であり一般論だ」と思わせて相手を黙らせ、説明しなくてもそれで済むようにしたいだけ。

「ほとんど」と言える根拠はなんですか?

多数決で正誤が決まるんですか? 違うから国会では討論しているんでしょ?

だからあなたのコメントは胡散臭さが消えず、心に響かない。思考停止しているから、「ほとんどは」と云う言葉を頻繁に使う。

「いい加減アンチは関係者にすんのもいい加減にしろ
もうあんたの車 直してくれる会社はないだろうね
やりすぎだわ」

これも追い込もうとした嘘でしたね。ディーラーが修理を引き受けてくれましたから。誤りを認め、謝罪してください。





今回も全く得るもののない、お馬鹿なコメントに終始していました。

そろそろ返事に困るような意見を送ってきてごらんなさい、松本自動車とフユカイな仲間たちの皆さん( ・ε・)





スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

件のトラックバック

トラックバックURL
http://sannjyakubou.blog13.fc2.com/tb.php/1210-8f6165fb
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

 | BLOG TOP |