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さんじゃくぼう

Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


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えっ、川越美和さんが9年前に亡くなっていた!?

デビュー当時は特別好きなわけではなかったのですが、「~1991~ まだ神様が眠っているあいだに」と云うアルバムを聞いてからファンになりました。写真集も買いました。

そんな彼女が酒浸りと薬漬けの日々で最後は羽田空港近くのアパートで孤独死だったのかぁ。

切ないものですね。


それでは今日は「フェラーリ乗り」さんからの長いコメントに対して答えていきましょう。

『「稚拙なアンチのコメント」と「松本自動車のメカニック(の整備)」を区別して考えるべきです。』

全く関係無いならそうでしょう。

たとえ稚拙で意味不明な日本語のコメントだとしても真摯に答えようと思っていますし、「稚拙なアンチのコメント」の内容の大半が「松本自動車のボンクラ整備工」と密接に関係しているのなら、区別する必要はないと考えます。あなたはちゃんとコメントを読んでいますか? 無責任な松本自動車の仕事っぷりはディーラーから「下手な整備」とのお墨付きをもらったにもかかわらず、アンチコメントのほとんどは、ボンクラ整備工をなんの根拠も無く擁護しているに過ぎないのですよ。

松本自動車の仕事は、ここで整備をした全てのランボルギーニのオーナーの命を危険にさらし、ランボルギーニは壊れ易いと云う不名誉な伝説を作り上げ、ぼくのような貧乏でもランボルギーニが好きで収入の大半をランボルギーニに注ぎ込んでなんとか維持している庶民派オーナーを駆逐してしまいます。そんな無能なボンクラ整備工を擁護する理由はなんですか?

ぼくは森氏のようなボンクラで怠惰な整備工や、修理を放置したり適当な整備をして大金をせしめようとする無責任で自分勝手な松本自動車のような悪徳整備工場について実名で書き、他に犠牲者を出さないようにしたいと思っています。

松本自動車が反省すれば実名を書くこともなかったでしょう。しかしながら大金をもらってしまうと適当で稚拙なオーバーホールをしたり、ディーラーから笑われるような情けない仕事をしておきながら責任を取らないばかりか、誹謗中傷嫌がらせコメントを大量に送り付けてくるような性根の腐った連中を許すわけにはいきません。

ミスをしたらせめて反省したらどうですか? そして、責任を取るべきじゃないんですか?(松本自動車とフユカイな仲間たちは「故意でなければ責任を取らなくてもかまわない」「ぼったくって何が悪い」なんて主張していましたね)

『公人では無いメカニック個人を「実名」で罵倒し続ける事は「事実の如何を問わず」名誉毀損行為(刑事告訴対象)です。悪いのは向こうだは言い訳になりません。

はい、心配してくださって恐れ入ります。でも安心してください。松本自動車とフユカイな仲間たちのような人格攻撃はしていません。松本自動車の無責任な対応と、森氏の整備士としての能力の低さ、アンチコメントの日本語の誤りについて指摘し、誹謗中傷嫌がらせコメントシトツシトツに答えています。ごっちゃにしているのはあなたです。ぼくは「松本自動車とフユカイな仲間たち」と書いているにもかかわらず、あなたは「メカニック」と限定しています。これも自分に都合が良い論評に持っていくためのレトリックです。

今や料理人も名前が出る時代で、ケーキはまずくてもそこそこのルックスの辻口氏のようなパテシェがテレビで活躍しています。腕よりルックスや肩書きで人気店になる。おかしな話だと思います。スーパーカーの整備士だってディーラーにいるから、なんて理由だけでチヤホヤせずに、技術力でフューチャーされるべきではないでしょうか。森氏だってランボルギーニ江戸川時代にTECK総研によるインタビューに実名で答えていたではありませんか。「ランボルギーニのディーラーの整備工」の肩書きのおかげでインタビューを受けられて良かったですね。

それに美容師だって「カリスマ美容師」としてテレビに実名で出演する時代です。美容師は「公人」ですか? 医者はどうですか? 「名医」って言われて実名でテレビに出ていませんか?

パテシェや美容師や医者は公人で、整備士は一般人だと云う線引きをする根拠を教えてください。ちなみに森俊匡氏の名前はインターネットで検索すれば出て来ます。

大体あなたも「フェラーリ乗り」なら、フェラーリをいじったことの無い新人整備士に整備を頼みたいですか? フェラーリの整備のベテランで、仲間内で評判の良い整備士に頼みたくないですか? もしあなたが事故で怪我をして重症を負い、生死の境をさ迷っている時、インターンやヤブ医者に手術をされたいですか?

ぼくがディアブロを買ったばかりの頃は全く情報がなく、「ランボルギーニ」と云うだけでほとんどの保険会社から断られ、自分で整備する方法も分からず、大変苦労しました(長い付き合いのE2Cの会長さんがヴェローチェでカウンタックの整備を任せている、と云うので、ぼくもヴェローチェに修理を依頼することにしました)。

自分の自慢話のようなブログにはしたくない、オーナーやこれからランボルギーニを買おうとしている方の参考になれば、と云う思いから始めました。知った情報は全て公開しました。ですから何度もブログに「オーナーやこれからランボルギーニに乗ろうと思っている方にベクトルが向いている」と書いています。それなのに整備士の名前を挙げないのはおかしくないですか? ランボルギーニ江戸川時代にインタビューされた時は名前を出されることに歓迎で、ミスをした時は名前を挙げると罵倒だ、って考えなんですか? ミスをしたら責任を取ってきちんと修理をすればいいだけのこと。修理を放置したり、適当なオーバーホールをしたり杜撰な修理をしたり、さらに壊して返したりしておいて、「実名で罵倒」と決めつけていますが、それってどこが「罵倒」になるのでしょう? 一度ならず二度三度とすぐに壊れるよう整備をするだけでなく壊して返すんだから、ボンクラじゃないんですか? (ちなみにオーバーホール直後、秩父に行った時にエンジンの調子が悪くなり、現地で調べてみるとイグナイターの端子が耐熱板に干渉していたので、イグナイターの取り付け位置を直して帰って来たことをブログに書いてあります。まさに、最初っから松本自動車の整備工のボンクラぶりを示すエピソードではないでしょうか)

「ボンクラ整備工」と呼ぶことは罵倒ではありませんよ。言ってみれば「○○シェフの作る料理はまずい」と云う感想と同じです。「料理の中にゴキブリが入っていた」と書くのと変わりません。犯罪者の名前を挙げて「鬼畜」とか書くと名誉毀損ですか? まともな整備の出来ない整備工に「名誉」なんてないでしょう?


「コメントを書き込んでいるのはおもしろ半分で煽る「なりすまし」というのも容易に想像が付きますし、あなたへの誹謗中傷はあなたが匿名なので名誉毀損には該当しません。」

それは全てあなたの想像の産物です。「なりすましだと容易に想像」できる根拠を教えてください。そして、誹謗中傷嫌がらせコメントは松本自動車関係者とフユカイな仲間たちからではないと証明してください。それと、匿名だとしても、誰かと分かる書き方をしていればそれは名誉毀損に該当します。判例を知らない法律の素人ですか?

「ヴェローチェしか知り得ないあなたの個人情報をアンチが知っているから松本自動車関係者に違いない、があなたの論拠でしょうが、それは憶測でしかないし、「アンチ=松本自動車」の前提が崩れたらあなたの理論はただのクレーマーです」

それは「もし~ならば」と云う憶測で話を展開していますね。で、犯人しか知り得ない事実を知っていたとしても、犯人ではない、と云うご都合主義の持論を展開する。

「書き込みの確たる証拠も無く松本自動車を悪人扱いして攻撃し続ける姿勢は営業妨害にも繋がるし、仕事を請け負ったのがヴェローチェであれば(道義的では無く)「法的」責任は「ヴェローチェではなく松本自動車しか知らないこと」を書いてきていてもヴェローチェであって丸投げ先の松本自動車ではありません」

ぼくは松本自動車に損害賠償を請求しましたか? 「法的」について論議することは弁護士に任せておけば良いではないですか。このブログはオーナーやこれからランボルギーニに乗ろうと思っている方にベクトルが向いている、と何度も書いています。つまり、松本自動車の整備工のウデについて議論しているのです。そして修理を放置しておきながら、「修理を止めたのはオーナーの責任だ」と自分勝手な主張をし、ミスがあっても責任は取らないとする松本自動車の姿勢についても問題だと言っているのです。

あなたはなんとか松本自動車の無責任さ及び松本自動車の整備工の無能さから目を逸らさせようとしていますが、ぼくがこのブログを読む側だとしたら、重要なのは責任が誰にあるかではなく、松本自動車の整備工のウデは良いかどうか、松本自動車と云う整備工場は責任感があってトラブルなどに真摯に対応してくれるかどうか、大切な車を安心して預けられるかどうかです。ヴェローチェは仲介者であって、別にヴェローチェを通さずに森氏のウデを見込んで直接松本自動車に修理を依頼しようか、と、考えてもおかしくありません。たとえば著作権から仲違いしてしまって、再放送さえ絶望的なアニメ「キャンディキャンディ」。著作権がどうのこうのに興味はなく、純粋に「キャンディキャンディ」をまた見たいファンはたくさんいることでしょう。当事者ではない限り、支払いについて裁判になるのかどうかなんかより、スーパーカーのオーナーなら、松本自動車に自分の愛車を修理に出して大丈夫かどうか、の方が気になるもんですけれどね。

あなたはその後のコメントでも主題から逸れた不毛なコメントしてきます。これについては後程書いていきましょう。

「エンジンが壊れた事に関して糾弾する姿勢とアンチをメカニック本人と決めつけて罵倒することを混同してはいけないし」

いえいえ、アンチは松本自動車の関係者と仲間たちと書いていますが? あなたはこのような勝手な解釈をよくしますよね?(これについても後述します)

「今のあなたはエンジンが2度壊れた当事者であると同時に証拠無く実名で個人を攻撃する加害者になっています」


今のあなたは証拠無く誹謗中傷嫌がらせコメントを送ってきているのは松本自動車関係者とフユカイな仲間たちではないと決めつけ、ぼくを攻撃し、ミスリードさせようとする加害者となっていますって云う感じかな~( ・ε・) 「証拠なく」? ディーラーが「修理が悪い」と言っているんですか?

「「連絡が来ない」とぼやいたところで、先方にしてみれば全てを逐一公開する相手に連絡や腹を割った交渉など出来るはずがありません。」

つまり、ヴェローチェや松本自動車は、ブログに書かれたらまずいことをしていたんですよね?

当初ヴェローチェから修理のついでにオーバーホールを勧められ、オーバーホールに400万くらいかかるけどと言われ、それ以上かかってもいいから10年はエンジンを下ろさないで済むように徹底的にオーバーホールをしてくださいと依頼し、400万円先払いしました。ところが修理から戻って来て半年でバルブ・クラッシュしてしまった。その4ヶ月後に呼び出されて松本自動車に行くと、修理をせずに放置していたことを告げられた。それを書かれて困ると言うのなら、それはヴェローチェ及び松本自動車の対応、そして森俊匡氏の技術力が低いことを世間に知らされるとまずいから、腹を割って、つまり、ブログでバラさない代わりに裏取引をしたいと云うことですか? あなたは松本自動車関係者ではないと主張するのに、やけに松本自動車側の内情に詳しいようで( ・ε・)

残念ながら、ぼくはそんな裏取引には応じませんよ。そんなことをしたら、こんなブログでも読んでくださる方々を裏切ることになりますから。

「それともプロバイダーからの情報開示で個人を特定できているのでしょうか?」

あなたは、本当のところ、このことを一番知りたいんですよね? 後にあなたのアカウントからコメントすると「承認待ち」になるところから、実は散々誹謗中傷嫌がらせコメントを送っていたシトリで、それがプロバイダーから開示された情報をぼくが得て、訴えられないかと心配になっているんでしょう?


松本自動車の整備工は適当でずさんな修理をしてもランボルギーニはそんなものだとオーナーは思い込んでいるから誰からも文句を言われることなく、松本自動車は「○○km走ったから保障しない」とか「ノークレームで修理した」などと主張してどんどんお金持ちからぼったくり、オーナーはいつも騙され、泣き寝入りしていたのでしょうね。

で、ブログでそのことを公開され、商売を邪魔されて怒った、と。そこで誹謗中傷嫌がらせコメントをたくさん送りつければ沈黙すると考えたんでしょう。「ブログを閉鎖しろ!」って言ってますし。

それが逆効果となったと分かり、今度は沈黙することにした。

分かり易いですねぇ。

「あなただって誰にでも言いふらす口の軽い人に大切なことを話さないでしょう」

口が軽いと仕事の話をしないんですか? ここでも「大切なこと」と「仕事のこと」を故意に混同させていますね。「大切なこと」と「仕事のこと」は別々に考えるべきではないんですか? 口が軽いシトとは、仕事の話をしないんですか? お客さんが口が軽いと整備状況も整備内容も話せないんですね? そいつは驚いた! 個人情報も情報公開法に基づく不開示情報もお客さんの車の整備内容も進捗状況もごっちゃにして理論を進めていしまうから、不毛の会話となってしまうのですよ。お金を出すスポンサーに「あなたは口が軽いので、ドラマの内容は話せません」なんて言う制作会社がありますか?

「加えてヴェローチェから「止めて下さい」を無視し誹謗中傷を書き続け自らショップとの信頼関係を壊して返したりいるのですから、もはや連絡も来ないし、関わりたくも無いし、誰も助けてはくれないでしょう。」

人格攻撃を始めたのは、松本自動車とフユカイな仲間たちです。ぼくがブログで書いたのは、松本自動車の森氏の技術力に対する不信感と、修理を放置する松本自動車の姿勢について、です。「ヴェローチェは「やめてください」、って言っているのに、しつこく誹謗中傷を続けるクレイマー」って図式にしたいのでしょう? 本当ならまともなオーバーホールや修理をして、お客との信頼関係を築くべきではないんですか? 何度も書きますが、4ヶ月間修理を放置し、2ヶ月後の年内に修理は終わると言っておきながら修理終了予定の年内から3ヶ月経ってからメール一本しか寄越さず、さらに車を預けて一年以上経ってヴェローチェに「どうなりましたか?」とメールすると、「松本自動車に聞いてください」「(ぼくは読んでいませんがメカニックは仲間ですから悪口は)やめてください」ですからねぇ。修理終了予定から3ヶ月経っても修理が終わらないから、ブログに事の経過を書き始めたんですよ。つまり、ブログに書く前から修理を放置していたのは松本自動車です。すぐに壊れたり、修理を放置したことは事実であり、後にディーラーから松本自動車の整備工のウデが悪かったと教えてもらい、それも実証されました。そして修理を引き受けておきながら、「気に入らない」として修理を放置し、連絡をしないのは、不誠実だと言えるのではないですか? もとはと云えば、まともなオーバーホールが出来ず、さらに修理を放置した森氏に問題があると言えます。

大体、オーバーホールや修理をして、最初っから満足な結果を残せなかった上に修理をしない、そんな松本自動車の整備工を信頼できるわけがないでしょう。信頼関係を壊したのは松本自動車の整備工です。

例えばレストランで腐ったものを出して客が食中毒になったとして、それをブログに書いたら「口が軽い」「余計なこと書きやがって」って考える方がおかしいんじゃないんですか? まずは食中毒を出して苦しんだ客に謝罪すべきじゃないんですか? 松本自動車はそんなことさえ出来ないのに、信頼できますか? それをブログに書いたからだなんて、逆恨みもいいところ。そして時系列から、修理を放置していたのは、ブログで松本自動車や整備工の名前を出す前です。

以前も書きましたが、腹腔鏡手術のミスで八人の患者を死に至らしめた(実は十数人とも)群馬大学医学部附属病院の医師の名前を、群馬大学は頑として公表しませんでした。もし手術を受けるとして、あなたはその医師に手術をしてもらいたいですか? 名前が分からないとは、医療ミスをした医師に手術をされる可能性が出てくる、と云うことです。400万円払ってオーバーホールしてすぐに壊れても修理ミスですぐに壊れてもかまわないなら、森氏に修理してもらえばいいでしょう。けれど、そんなボンクラ整備工の名前を知ってそこに頼むのを避けたい方もいるんじゃないですか? ですから、ぼくは他のランボルギーニ・オーナーのために整備工の名前を書きました(直後から誹謗中傷嫌がらせコメントが毎日何通も来るようになりました)。あなたは整備ミスをした整備工について書いたことを「誹謗中傷だ」「名誉毀損だ」「罵倒だ」と主張しますが、医療ミスをして八人を殺した実力の無い医師・群馬大学について書いても、「誹謗中傷だ」「名誉毀損だ」「罵倒だ」と主張するのですか?


「自称・当事者ではない」はずのあなたが、「もはや連絡は来ない」とわざわざぼくに言ってくること自体がおかしいんじゃないですか? どうしてぼくに「(ブログで公開するから)連絡が来ない」と自分で結論(決定?)した事を言ってくるのか。あなたが結論付けたことをぼくに言われても分かりませんから、それが松本自動車としての決定したことではないのなら、松本自動車に本当の理由を直接訊いてみたらいかがですか?

「来るはずも無い連絡が来ないことに不満を漏らし、進展しない整備(←「整備」ではなく「再修理」です)にイライラを募らせ、アンチの書き込みに感情を高ぶらせて松本自動車を攻撃し次第にそれらがエスカレートして周りが見えなくなっています。」

そうだとしたら、ヴェローチェに「早くしろ」って言っています。ぼくは他のランボルギーニ・オーナーのために情報発信をしています。それが他の華やかなランボルギーニ・オーナーのブログとの違いです。ですから基本的に、「早くしろ」「安くしろ」と一度も言ったことはなく、言わなければどのような経過になるかを書いています(それと福野礼一郎氏の本に「早くしろ」「安くしろ」とは言わない方が良いと書いてあったからでもあります)。それなのにこんな的外れな「ご意見」を語られてもねぇ。ここ最近写真も張り付けないようなこんなブログは、松本自動車とフユカイな仲間たちからの誹謗中傷嫌がらせコメントに答えることにより成り立っているんですよ。それに、「バカ」「アホ」「マヌケ」などと感情的な単語を書いてくるのは、松本自動車とフユカイな仲間たちの方です。

「他の整備工場の「うちではそんな整備はあり得ない」とのコメントを出して自分を擁護していますが、あなたの言葉であなたの立場からの経過と顛末を聞かされれば、誰でもそう答えておいた方が無難です。

「誰でも」「無難」と述べているところから、他の修理工場も全て適当な整備をしていていながら「うちはそんなことはありません」と言っている、ってことですよね?

あなたは、真面目に整備している整備工場の方々ををバカにしています。松本自動車に預ける前にはヴェローチェの指示で何軒もの整備工場に車を預け、その工場の方とお話しましたが、どこも何重ものチェックをし(時には別の方がチェックしたり)、イグナイターを交換しただけでもテスト走行に行き、ネジはタップを切り直したりしていました。少なくとも工具をそこらへんの床に放置したり、マニュアルも見ないなんてあり得ません。

ただ、それでも人間だからミスはあるでしょう。それに対してどうするか、で、人間性が現れるのではないですか? 松本自動車は、最悪の選択「(ミスがあっても)うちはノークレームで修理した」と主張しており、ヴェローチェも、最初は無償修理をしましたが、次は整備工のミスだとしても「うちも商売だから」と無償修理を拒否しました。さらに森氏はセンサーのコードをぶった切って返しました。このことをブログに書くと、あなたは、「口が軽いから話せない」「誹謗中傷だ」と云う主張なんですね。

「逆に松本自動車の意見を聞けばこのブログの内容とは真逆な見方があるものです。物事の真実は片方の言い分だけでは無く、両者の言い分を公平に聞くことで真実が見えてきます。」

あら、松本自動車の主張はコメント欄にいっぱい載っているではないですか。それでも不足なら、直接松本自動車に事の顛末を訊いてください。わざわざぼくのブログに長文コメントを書いて寄越すくらいですから、そのくらいは可能でしょ? 特に、ディーラーの整備士から笑われるような修理をしていて恥ずかしくないのか、センサー・コードをぶった切って返したりして、バレないと思ったのか、などなど、直接訊いてみてください。


それでは「フェラーリ乗り」さん(←名前を何度か変えてますが次回はどうするんでしょうか)、よろしくお願いします。



松本自動車とフユカイな仲間たちからのコメントはまだまだたくさんありますので、次も答えていきたいと思います。




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