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リチャード・ダッドはイギリス生まれの画家です。

生年月日は1817年8月1日。つまり、今年は生誕200周年の記念年になります。

波乱万丈の人生を送った画家は多いのですが、リチャード・ダッドはその中でも群を抜いて惨めな人生を送りました。

若くして才能を発揮したダッドは24歳の時にお金持ちのお抱え画家としてヨーロッパ及び中東旅行に随行しますが、「このままではおかしくなる」と感じて旅の途中で自宅に戻ります。

25歳の時に父親と散歩中、一緒に歩いている男は父ではなく、父に化け、悪魔に憑依されている何者かだと思い、憑りついた悪魔を殺すため、刺し殺し、フランスに逃亡します。

そこで偶然乗り合い馬車の中に、彼が暗殺を目論むオーストリア皇帝(と思い込んだ男)を見つけ、殺そうとしたところを取り押さえられ、精神病院に入れられました。

彼はその後死ぬまでの40年以上を精神病院で過ごします。

ただ、病院長の計らいで病院内で絵を描くことができました。

代表作は「妖精のきこりの見事な一撃」。彼はこの小さな絵に実に9年もかけます。なお、彼が精神病院内で描いた絵は伝説や神話をモチーフにしたものではなく、全てがダッドの想像の産物です。

この狂った画家は日本では顧みられることはほとんどなく、ぼくの知る限りでは「リチャード・ダッド展」が催されたことはありません。

今年は生誕200年ですからね~、松涛美術館か府中市美術館あたりでやってくれることを期待していたのですが…



それではいつものように、松本自動車とフユカイな仲間たちからの誹謗中傷嫌がらせコメントに答えていきましょう(^-^)v



まずは「自分達のミスには言及しないずるさ」にいただいたコメントに対する回答から。

ランボさんから「『車好きなら整備内容や交換パーツの打ち合わせをするもの』とあるが、そこまで細かく作業指示をして修理を依頼する人っているの?」

はい、全ての部品を指定してエンジンのオーバーホールを依頼するような方は皆無でしょう。だってランボ仲間のほとんどは何番のプラグを使っているかとかご存知無いですし、それもこれも仕事が忙しくってほとんどお店任せになってしまっているからです。それに実際にエンジンを割って見たわけでもないのに、交換パーツの指定なんてどうやってするのでしょうねぇ。以前も書きましたが、そもそも松本自動車は91~93年式のディアブロのパーツカタログもワークショップマニュアルも持っていませんし、持っているディアブロのパーツカタログ(或いはワークショップマニュアルのどちらかのみ)さえ、封を開けていない状態です。松本自動車にパーツカタログが無いのに、交換パーツの打ち合わせをどうやってするのでしょうねぇ。

つまり、ランボさんのおっしゃるとおり、そんなシトはいないし、無責任な松本自動車ではお客さんからそんなこと一度も言われたこともないから初期型ディアブロのパーツカタログもワークショップマニュアルも持っていないんでしょう。

それに指定したクーラントさえ使わないくらいのボンクラ修理工です。指定したとおりにやれない?(やらない?)でしょう。



「これだけ素晴らしいコメントされたらアホのさんじやく坊主(原文のまま)反論できないんでは。アキハバラ通いがお似合いですよ坊主さん。」

あまりにも意味不明なコメント以外は、基本的にきちんと反論していますが? それよりこちらの反論に対しては逃げ回って完全沈黙のようですが、それは「ぐぅ」の音も出ないからですか?

「アキハバラ通いがお似合い」とは、恐れ入ります。お金がなくてここ数年行ってないんですけれどね~( ´_ゝ`)


「この手のマヌケな自尊心バカの同類はヲタ世界には掃いて捨てる程居るよ」

「ボンクラ整備工」や「無責任修理工場」の烙印を押されて自尊心を傷つけられ、怒りに任せて散々不思議で間違いだらけの日本語を使って必死に誹謗中傷嫌がらせコメントを送りつけているあなた方こそ「自尊心バカ」と呼べるのでは?

2ちゃんねるを見ると、ヲタはみんな結構自虐的で、「自尊心」なんて持ち合わせていないようですけれどね。

「こいつはよく居るありふれた自尊バカだから、マトモな意見には全く反論出来ないだろ、アホだから」

自尊心があると、どうして反論できないと言えるのですか? あなたはその「アホ」に反論されて、全く言い返せずに沈黙するか話を反らすしか出来ないようですけれどね。

「あんた誰だか判らないネットのコメンテーターに要求もくそもないでしょ
答えられるわけねーじゃん」

つまり、匿名で誹謗中傷嫌がらせコメントを送るのは、あなたがクズ或いは松本自動車の関係者だからで、だから教えられないんですよね? 関係者しか知らないこと、整備工場しか知らないことを書いておいて、「誰だか判らない」とは往生際が悪い。

「正論」だと言うのなら、ブログのコメント欄に誹謗中傷嫌がらせコメントをせず、堂々と直接話したら如何ですか? ぼくの名前も職業も容姿もご存知の様ですから、ツーリングで物陰からこそっと見てないで。少しはヴェローチェを通じて知っているみたいですし。ヴェローチェの口の軽さには困ったものです。「あ、この車は獣医の野村先生のディーノ」とか「ランボルギーニ・オーナーズ・クラブの会長さんは○○屋さん」とか聞いてもいないのに教えてくれました。個人情報保護法には詳しくないようですな。いや、10年以上昔は甘かったんですかねぇ。

まだまだ自動車関係者とフユカイな仲間たちからの誹謗中傷嫌がらせコメントはたくさん来ているので、たとえ松本自動車側が誹謗中傷嫌がらせコメントをぼくに送りつけるのは会社にとって不利益となる、と分かり、さらに反論も出来ずに逃げることを決めても、全てに答えるまでは続きます。




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