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Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


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15日(土)は、ファイヤーライフ埼玉西での講習会に参加して来ました。

煙突を外し、煙突掃除や本体の手入れのやり方について教えてもらいました。

分かったことがあります。

たくさんあった本棚を燃やしたんですが(父の本はぼくの本がいっぱいで書庫に入りきらなかったので、二束三文で売った)、それのせいで煤が多く出て煙突の内側にタール付着して煙突が詰まり、継ぎ目から煙が出たようです。

薪が悪いとそうなるのだとか(^_^;)

本棚ならなおさらだとか( ̄▽ ̄;)

近所の古い英国車に乗るおっちゃんも「よく乾燥させた広葉樹しか燃やさないから、煙突掃除なんかしたことがない」って言っていたものねぇ。でも、うちは薪を買っていて灯油ストーブより高くつくから、少しでも光熱費を減らす目的と、大量の本棚を捨てるとなると莫大な費用がかかるので、燃やしてしまうのが一石二鳥だと思ったんですよ~( ´_ゝ`)

来年の薪はまた後で考えることにして、たくさん質問して終わりました。

なお、ファイヤーライフ埼玉西にはオイル類交換後の試走を兼ねて、ディアブロで行きました。

最初はミッションが入りにくく、「エアを噛んでるのか!?」と心配したのですが、ミッション・オイルを抜いて5日間も放置していたのでオイルがすっかり切れてしまっていただけのようで、暫く走るとスコスコと入るようになりました。

走行に問題はなく、無事に帰って来ました。

うむ! 大変よろしい!!

まともなオーバーホールどころかちゃんとした修理さえできない松本自動車の整備工の修理後、いくらディーラーの整備士に修理してもらったとは言え、長年松本自動車に修理を放置されていたからいたるところに蜘蛛の巣が張ってあって、白い車体部分だけ洗ったと云うお粗末さに(工具を床に放置するがさつでずぼらな整備工ですからねぇ、車体に埃が積もったままエンジン開いているし)「客に車を返す前の洗車までも手を抜くのかよ!」と呆れるばかりでしたが、一番怖いのは、触媒の温度センサーをぶった切って返したような薄汚い犯罪行為を他の箇所でもしていないかどうか、です。

ところで松本自動車の整備工はランボルギーニの整備マニュアルの封をせめて開けたんですかねぇ。

ラッピングを剥がすくらいだったら整備マニュアルを見なくてもいいっすかね?(^_^;)


さて、では誹謗中傷嫌がらせコメントに答えていきましょう。

(ぼくのブログは)「ディアブロのイメージダウン」と書いていますが、安心してください、ディアブロは50%以上値上がりしています。ぼくのブログによってイメージダウンとなったディアブロの価格が上がるんですか? 前世紀のランボルギーニが壊れ易いと云う評判が立ったのは、松本自動車の整備工のような無能な整備工が整備するからでしょう。全ての前世紀のランボルギーニに乗るオーナーに謝ったらいかがですか?

「橋下市長が言った、貧乏なクセにフェラーリを買うバカ、を見事に地で行ってんな」

貧乏だろうが好きな車に乗っている男は幸せです。普通の会社員がカウンタックに乗るってかっこいい生き方だと思いますが?

カウンタックに乗りたいがために、多くの誘惑をはね返してストイックに生き、血の滲むような努力と幾多の艱難辛苦を乗り越えてやっと手に入れたのでしょう。それを嘲笑うやつの方がよっぽど醜く、みっともない。そんなことも分からないくらいバカなんですか? (橋下市長の真意とごっちゃにするな! って思いますが)

それよりまともな修理も出来ない整備工や、ディーラーが「オーバーホール・修理した整備工のミス」と断定しているにもかかわらず「ノークレームで修理したからすぐに壊れようが関係ない」って言っている整備工場が無責任で救いようもないバカだと思えますが?

「結局のところ単なるクレーマーの迷惑行為として、実際の過失の区分(←原文のまま)は、ショップ側が少なくなるのではないでしょうか」

はあ?

「単なるクレーマーの迷惑行為(まともな修理の出来ない整備工についてブログに書くことによってぼったくり工場がぼったくりを出来なくなること)」と、過失割合と、どんな関係があるのでしょうか?

さらに「ショップ側が少なくなる」って、ショップ側に過失があったと認めているってことですよね? で、オーナー側に何の責任があると云うのですか? 「任命責任」ですか?


「現実を見つめると解決策になっていない」

現実として存在した問題は、松本自動車の姿勢と松本自動車の整備工の能力の低さから生じており、ヴェローチェを通じて松本自動車でオーバーホールをしてしまった、そして何度修理させてもすぐに壊れる、それを解決する方法は、絶対に松本自動車とは関わらない、同じような被害者が出ないようにそれを他のオーナーに知らせることじゃないですか? 再修理はディーラーで行い、松本自動車の整備工のウデが悪いからまたエンジンが動かなくなった、と結論が出ました。もしも再び松本自動車の整備工が修理したら、言い訳ばかりでずっと放置し、戻ってくるなりすぐに壊れたことでしょう。まともな修理ができないのですし、ワークショップマニュアルをなんせ読んで勉強しようともしないのですから。


「元ディーラーメカに楯突く屑オーナー」

また「元ディーラーメカ」って過去の肩書きについて書いてきました。まともな修理が出来ず、ディーラーをクビになったか嫌で辞めたかしたボンクラ整備工は、現ディーラー整備士から「ウデが悪い」と笑われているのですがねぇ。「元ディーラー整備士」な~んて肩書きに固執するより、まともな整備士になれるように努力しましょうね。「元ディーラーメカ」だろうが現ディーラー整備士だろうがまともな整備が出来なければ笑われたり呆れられたり怒られるものですよ。

まともな修理が出来ないことを誤魔化そうとして、オーナーに「オーバーレブさせた」なんて根拠のない言いがかりをすることしか出来ないんですね。


「見積りを待っているんなら、「早く見積りを出してください」と言えばいいだけのことじゃないか」

見積りを待っている訳ではありません。そんな必要はありません。今まで修理に出して一度も見積りをお願いしたことはありません。金は言われたままにきっちり支払っていました。バルブ・クラッシュしてエンジンを下ろすからとオーバーホールも薦められた時に大体いくらくらいかかるんですか、とは訊きました。「400万円くらい」と言われ、「それ以上かかっても構いませんから、徹底的にオーバーホールしてください」とお願いしたくらいです。大体「徹底的にオーバーホールしてください」と頼まれてもわずか半年でバルブ・クラッシュするようなオーバーホールしか出来ないボンクラ整備工が責任を取って、今度こそまともな整備をしようって思わないんですか? で、まともな修理が出来なくてすぐに壊れても「ランボルギーニはそんなもんです。はい、100万円」ってそんなぼったくって生きていて恥ずかしくないんですか?

「(ぼったくりは)フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ、ロータス、マセラティのメーカー直系の正規ディーラーだろ、そんな事さえ理解出来んのか?」

全く理解できませんし、そう言える証拠を示してくれませんか? 正規ディーラーがぼったくりって、何を根拠にそう断言出来るのか教えて欲しいものです。オーバーホール代として400万円以上もらっておきながらすぐにバルブ・クラッシュするような整備しかしない方が「ぼったくり修理工場」だと「理解出来んのか?」(^_^;)

E2Cの皆さんに色々聞かれた時に「松本自動車で400万円以上支払ってオーバーホールしてもすぐにバルブ・クラッシュし、修理してもまともな整備が出来なくてすぐに壊れるからディーラーで修理してもらいました~♪」って答えたら「高くなかったんですか?」と訊かれたので「33万円でした~♪」って答えたら「安い」って驚かれました(ぼくみたいな庶民にとって33万円は決して安くはないんですけれど(^_^;))。

ディーラーがぼったくりだなんて妄想です。ヴェローチェでさえ「右が○○万円、左が○○万円で、値段の付け方かおかしい」って言っているくらい、ランボルギーニ社の部品の値段の付け方が怪しいんですよねぇ。町工場に比べてたとえ2~3割割高だとしても、400万円支払って半年でバルブ・クラッシュするようなオーバーホールをする松本自動車と、500万円で10年以上きっちり回るオーバーホールをするディーラーと、あなただったらどちらを選びますか? 田中むねよし氏が漫画の中で「エンジンやミッションは技術の差が顕著に出るところ」みたいなことを書いていました。向学心も勤労意欲もプライドもない無能な整備工に400万円払って大切な車をオーバーホールさせて、すぐにバルブ・クラッシュさせたいですか?

「フェラーリ、ランボルギーニでリッツ・カールトン行ってディナーを食べ、ブルガリで時計を買う。のが女の考えるスーパーカー乗り
それが出来ないヤツは、バカでしかない」

こんな女が今どきいると考えているとはお目出度い(平野ノラさんはギャグでやっていますが(^_^;))。

まず、ほとんどの女性はランボルギーニを知りません。

そしてリッツ・カールトン内のアジュール45(ミシュランシトツ星)よりロオジエ、久兵衛(大企業の傘下に入り宣伝塔と化した今田親子をテレビで見なくなりましたねぇ)より小笹寿司の方が全ての点で勝っているって知っています(こっちは全ての女性は知らないか(^_^;) それと個人的にはブルガリよりパテック・フィリップをお薦めします( ´∀`))。

それに女性にモテたくてランボルギーニに乗っているわけではないですし、そんなバブリーな考えの女に「バカ」と思われても全く問題ない。大体こんなデートで喜ぶ女の瞳には¥マークしか見られない。

あなたは常に肩書きや雑誌に書いてあるそんなくだらないことばかり気にしていますが、そんな女にばかり出会っているんですか?

で、女は高い店に連れて行けば喜ぶと思い込んでしまい、他人にまでそんなことを言っているんですね。それこそ本当の「おバカ」です。

何故ここまで不自由な日本語で恥をさらしてまで、他人をバカにし、誹謗中傷嫌がらせコメントを送り続けることができるのか? ビョーキなのか? ただ執念深いだけなのか?
少しはその熱意を仕事に向けたら、「ボンクラ整備工」って言われないで済んだだろうに。



フユカイな仲間たちからの「コメント」はまだまだたくさん来ているので、次回もそれに答えていきましょう。







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