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さんじゃくぼう

Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


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今年は山口小夜子さんの十三回忌です。命日は2007年8月14日。山口小夜子さんが眠っているのは横浜の妙香寺です。

と云う訳で仕事でなければ行こうかと思っています。さあ、松本自動車とフユカイな仲間たちの皆さん! 物陰からこそっと見ていよう、なんてネクラでイジイジ恥ずかしいこと言ってないで、どうぞ山口小夜子さんの命日に妙香寺に来てください。ぼくは堂々と着物を来て行くので、分かり易いですよヽ( ̄▽ ̄)ノ

おっと、もしも話し掛けるのなら、まともな日本語でお願いしますね。いつもの意味不明でとんちんかんな日本語だとコミュニケーションが取れませんから。

特に最近のコメントは酷い。知性の欠片も感じられない。日本語も満足にできない。会話が成立しない。頭が悪いのは分かりました。人格攻撃をしてくるクズっぷりも分かりました。整備のウデが悪いポンコツっぷりも分かりました。仕事に対して怠慢、雑で簡単な修理しかできないボンクラっぷりも分かりました。

それでもなお恥ずかしくもなくフェイスブックを始めるのは(自身のフェイスブックは閉鎖し、松本自動車(スリーマン)のフェイスブックはもう二ヶ月も新しい投稿はありませんねぇ)、傲慢だからでしょう。自分でルールを決め、「だからいいんだ」って主張する。オーバーホールで400万円以上請求され、素直に支払ったのにまともなオーバーホールをしていないと指摘されると「ぼったくって何が悪い」と開き直り、日本語の間違いを指摘されると「意味さえ通じればいいんだ」なんて、クズ発言。理屈の通じる相手ではありません。客のことなんか全く考えていません。ヴェローチェなど、松本自動車の森俊匡氏が修理ミスをしたのに卑怯にも逃げてしまう。

こんな松本自動車やヴェローチェがまだ営業を続けられていること自体不思議です。きっと修理してすぐに壊れてもオーナーには「ランボルギーニはこんなもんです」と言って客を騙すのでしょう。ぼくはヴェローチェからそう言われました。

松本自動車では、埃だらけの床の上に平然と部品や工具を置いた写真をブログやフェイスブックに載せています。こんな整備をしていたら、至るところに埃が入り込んでそりゃあすぐに壊れるでしょう。フェイスブックには「ランボルギーニの修理が得意だったりします」なんて嘘を書いていますが、「ふざけるな!」 ぼくのディアブロも友人のムルシエラゴも、結局直せなかったではないですか(それで最終的にはディーラーで直してもらいました)。松本自動車とフユカイな仲間たちは「安く修理したくて松本自動車に依頼したんでしょ」なんて書いてきましたねぇ。言い返されると沈黙してしまいましたが。


まともな修理もできないくせに「得意」だなんて嘘をつくのは、松本自動車のいつもの常套手段ですね。

得意なのはタイヤ交換と洗車、そしてディーラーで保守点検をしてもらうために車をディーラーに乗って行くくらいでしょう。

直せた時は得意気にブログやフェイスブックに書き込み、まともな修理が出来なかった時は勿論載せない。そーゆー卑怯なことを続けていて「ランボルギーニの修理が得意だったりします」なんて嘘八百書いているんですよね? そんな詐欺商売を続けているからこーゆーことになるんですよ。自分の修理の能力を知りなさい。出来ないことは出来ないって正直に言えばいいじゃないですか。そんなちっぽけな勇気も出せないんですか? オーバーホールの時は一ヶ月後にタイミング・チェーンの張りを点検するのが面倒だからとチェーンが伸びる分を考慮して強く張り過ぎたせいでスプロケット・ピンが折れ、それに懲りて次は緩く張ったから緩く張りすぎてすぐにチェーンがガイドに当たってガラガラと音がするようになってしまう… 森さん、あなた、素人ですか? 少しの手間を惜しんでめんどくさがって雑な整備をするから、すぐに壊れるんですよ? ここは手を抜いてはいけないところだって分からないんですか?

では、やはり日本人同士なのに会話ができない松本自動車とフユカイな仲間たちからのコメントに答えていきましょう。


「神田で飲み会」(20190401)に来たコメント。

『空っぽ』

もはや何を言いたいのか意味不明。

あなた! 自分の意志・考えを相手に伝えるのが「言葉」なんですよ?

分かってますか? いったい何を言いたいのか伝わりませんねぇ。何が空っぽなのか。どうしてそう思うのか。次のコメントもそうなんですが、「ボンクラ」呼ばわりされて悔しくて「ボンクラ」と言い返しているとしか思えません。違うのなら何を言いたいのかどうしてそう言えるのかちゃんと説明してもらえませんか? きちんと討論しましょうよ。長文を書くと日本語の誤りを指摘されるし突っ込まれて何も言えなくなるから、さすがにそろそろ恥ずかしくなって意味不明の言葉で誤魔化そうとしているんですか? あなたがバカなのは分かったので随分と平易な日本語であなたに話し掛けていますが、最近は「狂っている」か、話し合いをしても言い返せなくなるだけだから意味不明な言葉で話し合いにならないようにしてるんでしょ? それが松本自動車のいつもの手口なんですよね? かっこ悪いと云う自覚はないんですか? 整備ミスをしてもお客に申し訳ないって思わないんでしょう。最初の頃はぼくに対して「クレーマー」と言っていましたが、ディーラーで「整備ミス」と判断されると「車がボロだからだ」と言って整備ミスを誤魔化そうとしましたよね? ディーラーは整備ミスと判断したことについてはまたまた沈黙ですか? 何度も言ってますが、まずはこちらの質問に答えたらいかがですか? まともな話し合いをすると自分たちのミスがばれてしまうから話をズラそうとしているんですよね?


いっこさんからのコメント。

『ボンクラが皆にバレたのがわからないボンクラああああ~』

それはあなたのことですか? あなたはぼくの質問には答えず、意味不明なとんちんかんな発言を続けていますよね? (ここは誰のことを言いたいか、主語を入れるべきです)

だから「ボンクラ」って言われるんですよ。

何故何度も整備ミスをした森俊匡氏ではなくぼくのことをボンクラって言うんですか? 修理を放置した職務怠慢な森俊匡氏ではなく、どうしてぼくがボンクラだとバレたと言えるのですか? わざわざコメントしてくるのなら、その発言に責任を持ったらいかがですか? しかしながら、討論すると自分の主張があまりにも理不尽だと自覚できるくらいなのでぼくからの質問には答えず、ブログの内容とは無関係な誹謗中傷を書く。あなたはそれで自分のミスを誤魔化せるとでも考えているんですか? このブログを読んで、森俊匡氏はボンクラ整備をして客から叱られたら逆に客を罵って誤魔化そうとする、って思われるんじゃないですか? いい加減、自分の整備ミスを認めたらどうですか?

前回も書きましたが、次も「いっこ」さんはこちらからの質問には答えられず、また意味不明なコメントを送ってくるだけでしょうね。

ホント、松本自動車とフユカイな仲間たちって、ダンディズムの欠片もない連中です。

自分の仕事に誇りを持っていないんでしょうね。もしもぼくが自分の仕事の価値や姿勢に対してこれだけ冒涜にされたら、きちんと反論するでしょう。家族にどんな仕事をしているか話せるのかな? こんなんで友達に笑われないのかな? こんな雑でいい加減な仕事をするからミスをして客から叱られている、って知り合いに知られて恥ずかしくないのかな?

森さん、整備ミスを笑われたことに反論があるのなら無意味な人格攻撃なんてやめて、きちんと反論してごらんなさい。できないのなら男らしく整備ミスを認めて謝罪したらいかがですか? どちらもできないからさらにバカにされるんですよ、いくじなしさん♪








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庭が完成

庭のアーモンドの花が満開です。

アーモンドは桃の仲間で、早春に美しいピンクの花を咲かせます。

白桃や照手やあかつきはまだ蕾。時期がずれると受粉しなくなってしまうので困ったものですが、こればっかりは仕方がありません。

そうそう、「むべ」を植えました。

むべとは「ときわあけび」とも言い、あけびの一種です。


あけびも一本では受粉しないので、五葉あけびと三つ葉あけびの二種類を植えて、今、どちらも満開です。

こうしてやっと庭の工事が終わりました。

いやぁ、長かった。そして大変だった~( ´△`)

ずっとシトリで工事していたもんなぁ。

通路は全て石を敷き、モルタルで基礎を打って鉄筋を入れてのブロック塀。

畑の土は1.5メートルまで掘り下げて10㌧ダンプ2回分の黒土を搬入。

植えた樹木は、松(2本)、枝垂れ紅葉、枝垂れ梅、枝垂れ桜、桃(3本のうち一本は枝垂れ)、アーモンド(ダベイ)、柿(3本)、橙、木藤柚子、金柑、枇杷(田中)、胡桃(シナノグルミ)、枝垂れ柳、黒文字、南天、柊南天、月桂樹、あけび(2本)、むべ、オリーブ(4本)、朝倉山椒、タラの木(2本)、ナナカマド。枝垂れは普通「流れ」ると言って民家には植えないものですが、かっこいいので(*´∇`*) 食用以外は「縁起」木です。

畑には葱、自然薯、ジャガイモ、メロン、トマト、ほうれん草、わらび、こごみ、生姜、茗荷。

プランターではミント、レモンパーム、アスパラガス、いちご、三つ葉、紫蘇、唐辛子、小ネギを栽培。

他に万両や菖蒲(葉菖蒲と花菖蒲) 、ススキなどを植えました。

枯れた木などもあります。ゆず、コシアブラ、オリーブ、桃、黒文字、シュユ、アスパラガス、カラスウリ、山椒、千両などは枯れたり芽が出なかったりして、植えなおしたり諦めたりしました。



農業をやるにあたり最も参照にしたのは10年以上昔に買った「永田農法でかんたん、おいしい野菜づくり」と云う本です。最近では現代農業別冊「野菜の発芽・育苗 コツと裏ワザ」と「植物の病気と害虫 防ぎ方・なおし方」と云う本を買い、種から野菜を育てています。

もはや「苗を育てるのは子育て同然」と思い、休日は農業に力を入れています(*´ω`*)

おかげでディアブロには全く触れていませんでした。だからランボルギーニについてブログに書くことは滅多に無くなりました(^_^;)

しかし、庭工事も終わり、種蒔きも終わって春の化学肥料も施したので、これからはランボルギーニの整備をできるでしょう。

あ、まだ引っ越しの段ボールに入ったまんまの荷物が、シト部屋を使えなくしているんだっけ(>_<)

とにかく次の週末には五月人形を飾り、車の整備をすることにします。


神田で飲み会

今夜は退職した職場の先輩と飲むために神田まで行ってきました。

待ち合わせ場所は「みますや」。日本最古と言われる居酒屋です。

予約してありましたが、超満員。相席も当たり前。

ぎゅうぎゅう詰めにされ、店員さんの中にはそっけないのもいました。連れの奴がビール瓶を渡そうとして「モテる?」って聞いたのをなんか勘違いしたようです。もちろんぼくはおべっかを使って他のおばちゃんに愛想を振り撒いていました。トシちゃん、気をつけようね。味は普通。普通の居酒屋料理です。

次は「くじらのお宿一乃谷」に行きました。やはり高い。渋谷のくじら屋に比べたらはるかに美味しい。

東京でこれだけまともなくじら料理の店はないんじゃないでしょうか。

以前浅草の「お多福」と云うおでん屋で「コロ」と「さえずり」を頼んで(メニューでは「時価」)請求書を見て(合計しか書かれていなかった)腰を抜かした覚えがあるのですが、それに比べて良心的です。

浅草の「捕鯨船」は雰囲気は良いのですが、味にはがっかりしました。渋谷の「くじら屋」もそうなのですが、解凍が下手で臭いがきつく、鯨を食べ慣れていないシトには旨くはないでしょう。

「一乃谷」ではナガスも時期によってはあるそうで、わざわざ和歌山まで鯨を食べに行かないで済みます。

良かった良かった("⌒∇⌒")

それにしてもいつの間にか高級料理になってしまった鯨料理。調査捕鯨から商業捕鯨に変わることで、これからは手軽に食べられるようになるかしらん?








メカ好きとあっては鉄道も外せません。

平日が代休となり、何年かぶりかで青梅鉄道公園に行ってきました。

平日だと云うのに子供がたくさんいました。春休みだからでしょう。そのほとんどがお母さんかおじいちゃんと一緒です。

残念ながら今は新幹線(0系)の中には入れず、アトラクション(?)も小学校低学年までを対象としたようなものばかり。

しかしながら、ここにはD51を始めとする機関車が何両も保存されています。

働いている方はじーさんばかりだしアトラクションはぼくが子供の頃にデパートの屋上にあったような乗り物ばかりだし、なんだかノスタルジックな気持ちになります。ほんわかしたところなんですが、やはり大宮の鉄道博物館と比べると… ま、こっちは入場料が100円なんですけれどね(^_^ゞ


さて、次は先日墓参りの時に右のドアミラーをぶつけてしまい、ミラー部分にヒビが入って見辛くなったので何社かに相談した話です(ミラー一式のアッシー交換だと20万以上します)。

まず、部品会社は「ミラーだけはありません」との回答。ちなみにミラーはヴェローチェでも取り扱っていて(ワイドミラー)、左右で約二万円です。

ミラーを作ってもらった方が早いかと思って「自動車ガラス 交換」で検索して何社かに問い合わせしたところ、交換しかしない、或いはドアミラーの取り扱いはしていない、との回答がほとんどで、二社から「作成します」、との回答でした。価格は13,500円くらいと18,000円くらい。ただし安い方は4月下旬まで予定が詰まっているとのことです。

ディーラーからもメールが来ました。

ミラー部分だけ取り寄せ可能で、右が約16,000円、左が7,500円くらいでした(どうして左右で倍も差があるのかは不明。ま、ランボルギーニではよくあることですが)。

結局、ディーラーから部品を取り寄せて自分で交換するのがてっとり早いと云う結論になりました(こちらからミラーを送らなくて済みますし)。

ミラーが届いたら早速交換だ~!



松本自動車とフユカイな仲間たちからのコメントがとうとう来なくなりました。

これは、ヴェローチェ・松本自動車(スリーマン)はぼくの主張に反論できなくて沈黙したと云うことでよろしいですね?


それにしても最後は意味不明な誹謗中傷コメントで終わるとは情けない。結局最後までまともな会話はできませんでしたなぁ。

森俊匡氏とはおもちゃとしてまだまだ遊びたかったのになぁ。せっかく始めたフェイスブックも閉鎖して逃げるとはね。修理のウデと同じく失望させられました。

ま、技術力の無さや雑な整備を指摘されたことに腹を立ててぼくに対する誹謗中傷かつ差別的コメントをしてきたにもかかわらず、結局こちらの反論にはシトツとして答えられず逃げるとはなぁ。つまんない奴だなぁ。



さてヴェローチェですが、またまた車雑誌の「ショップ紹介」に載っていました。

どうしてヴェローチェは自社工場で修理をしてないにもかかわらず、雑誌に載るんでしょうね。ヴェローチェに自社工場が無いのは、以前いた整備士のある行為によって工場の閉鎖を余儀なくされ、外注に出すしかなくなったからです。

ウルフ・カウンタックを宣伝塔にできたおかげで仕事は舞い込み雑誌にも紹介されて戦略的には成功したと言えるでしょう。昔っから所有していた白いカウンタックも宣伝塔として数々のイベントに参加していましたが、やはりウルフ・カウンタックの宣伝効果の比ではありません。

しかし、そのせいで客が増えて腕の良い整備士にばかり任せていられなくなり、松本自動車みたいな無能で雑な整備工が修理しているような工場にまで客を回すことになり、数々のトラブルが生じることとなりました。

オーバーホール後半年でバルブ・クラッシュし、修理して3ヶ月でエンジンからガシャガシャ音がして走らなくなってヴェローチェに電話した時(叔母さん夫婦の墓参りに行く朝早くのことでした)、「松本自動車は再修理したのでもう責任はないと言っている」と言い出しました。おいおい、3ヶ月でまたエンジンが壊れるなんて、整備工のウデが悪いからじゃないのかい? で、仕方がないので「お金は払いますから松本自動車以外で修理してください」とお願いしたところ、「修理工場が空いたら連絡します」とヴェローチェは言いましたが、半年以上過ぎても連絡をしてこないのでディーラーに修理をしてもらってやはり「前回の整備ミス」と分かりました。

つまり、ヴェローチェとしては自分のところで外注に出した修理工場の整備工のミスだろうが、金さえもらってしまえば責任は取らない、と云うスタンスなのです。それに客を待たせることになろうが迷惑掛けようが、逃げてしまって構わない、と云うことです。

で、松本自動車(スリーマン)の森俊匡氏が再び整備ミスをして今度はムルシエラゴをちゃんと修理せずに金だけもらってそのまま返してしまい、他の客ともトラブルになります。

岡戸さん! 商いは牛のよだれと言いますよ。

そんな不誠実な商いを続け、お金持ちをだますような悪行を重ねていても、良心の呵責に悩まされたりしないのですか?

松本自動車はさらに酷い。「金持ちからぼったくって何が悪い」ですからねぇ。お年寄りからお金を騙し取るオレオレ詐欺をしている連中とやっていることは変わりません。


われは我が咎を知る。
我が罪は常に我が前にあり。

美禰子が三四郎に言った聖書からの引用です。

ヴェローチェよ、松本自動車の関係者よ、ぼったくってもうけたと笑って逃げて済むなんて思わずに、自分の犯した罪を自覚して反省しなさい。

森俊匡氏が整備ミスをしたにもかかわらず、ヴェローチェのオカド氏は「オーバーホール後に壊れるのが嫌だったら、新車(新品と言ったかも)にすればいい」とたとえ整備工がミスしたとしても責任を取らなくて良いと云う考えです。そして松本自動車とフユカイな仲間たちは「おまえの車がボロだから壊れた」と主張しました。整備ミスまで車のせいにするとは、どこまで卑怯で性根が腐っているのでしょう。


雑誌などを見て修理依頼をしてきたお客の車を直せなかったり壊して返しても、「下受け会社のせいだから」と責任を下受け会社に押し付け、自分は責任が無いなんて言い訳するなよ、ヴェローチェ! さらに「また修理は終わらないんですか」と訊くと「松本自動車に聞いてください」って、中抜いているんだし「仲間」なんだから、責任が無いわけがないだろう? ボンクラ整備工は確かに松本自動車に所属しているのかもしれないが、修理の依頼を受け、そこに運び入れるように指示したのはヴェローチェでしょ? 男なら逃げずに最後まで責任を取るべきではありませんか? ボンクラ整備工の森俊匡氏はランボルギーニ江戸川にいた、と聞いてそのウデを盲目的に信用してしまったのか? どうしてディーラーから松本自動車に移ったのか考えなかったのか? ヴェローチェは森俊匡氏の作業を見たことがないのか? 部品や工具を床に放り投げて修理しているんだぜ? こんな環境でエンジンをバラせば、そりゃ、埃が入るだろうねぇ。オーバーホールから帰って来て点検してみればセンサーコードはぶった切れているし、クーラントのタンクは空。雑な整備と云うより、整備士としての資質が欠けているからこんな作業しかできないのでしょう。



このブログを訪問なさったあなたはこれでもヴェローチェに修理を依頼したり、松本自動車で中古車を買おうと思いますか?



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