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さんじゃくぼう

Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


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朝イチの予約(ステージ1)だったのでそのまま陸運局に乗り入れました。

いやいや、「予約しています」のシトコトで車検証を出して受付すると名前や住所が印刷された用紙が印刷されて出てきます。用紙代もかかりません。すごい進歩だ。代書屋さん、商売上がったりだな。

事務処理してから(自賠責は前日に払っていたので今日は重量税など52,600円のお支払い)駐車場でウイングを外し、ウインカーランプカバーが赤色なので黄色に戻してラインに並びましたが並んでいるうちに午前中の中休みになってしまいました。わざわざ赤いカバーに直さなくても黄色に交換したままで良いんですが中古で買った時に赤色に染めてあったので、その方がかっこいい気がして(^_^;)  で、最初の車検の時ウインカーレンズカバーを指摘されて黄色のカバーを取り寄せました。この時レンズカバーだけで良かったのにアッシー取り寄せになってしまいましたが、ゴムのパッキンが劣化して裂けるので、それはそれで良かったのかな、とも思っています。

今回はサイドスリッブで引っかかっただけで光軸も大丈夫でした(サイドスリップテスタ 前輪横滑り量として1mあたりの横滑り量:イン16.9mm、確かこれが5mm以下でないとダメとか言っていた)。

四年前の車検でヘッドライトがガタガタで予備車検場で光軸調整してエンジン止めないでそのままラインに入ったからなぁ(エンジン止めると自動的にリトラが収納されてしまって光軸がズレる)。プラスチックの部品がダメなのでディーラーで部品を注文し(これもアッシー注文)、ヴェローチェ・松本自動車の森俊匡の整備ミスの再々修理の時にディーラーで一緒に交換してもらい、次回からは予備車検場で光軸調整しなくても通るようしました。まぁ、この二年間ほとんど乗って無かったからリトラの上げ下げ一度も無かったし。 

サイドスリップ検査でどれくらいずれるか結果の用紙を持って予備車検場に行き調整してもらいましたが、またダメで再度予備車検場に持ち込みそこのおばちゃんに「パンパン音がして首が痛くなる」と怒られたので謝っておきました(-_- ) 

いや、ちゃんとサイドスリップを調整してくれれば二度も来たりしないで済んだんだけれどねぇ。

おばちゃんに言われた通りパンパン音がするのは、不完全燃焼の生ガスが爆発する音がするのでしょう。生ガス臭いし。ガソリンが古いからか、2~3気筒死んでいるのか。

予備車検場の人は今度はきちんとラインを通させて調整しました。「前から見てやったんですが後ろ(後輪側)が膨らんでいるから」などと言い訳していましたが、面倒臭がらず最初からラインを走らせれば良かったんでしょう。「今度は完全に0にしましたから」って、最初からちゃんとやってくれよ(-_-)
サイドスリップ調整、1650円。

その時予備車検場の人に「ブーツが裂けてますよ」と言われて再検査の時ドキドキでしたが、検査官は気が付かなかったみたいです。「ボルト・アンド・ナット」六巻にも車検前にステアリングのゴム・ブーツの裂け目を見つけてひっくり返して誤魔化す場面がありましたね。そうそう、この漫画のタイトルにもなっている「ボルト・アンド・ナット」は車の構成品としては最重要で、オーバーホール、レストアの時にボルトなど新品を注文する有名な場面がありました。えっ、ぼくのディアブロのエンジンのオーバーホールを担当した森俊匡は無能でポンコツでボンクラですからもちろん交換なんかしませんでしたよ。整備の素人であるエンスー漫画家、田中むねよし氏でさえボルト・アンド・ナットの重要性に気が付いてエランのレストアの時に交換し、漫画のタイトルにまでしたのに、ランボルギーニ江戸川にいたアラフィフなってもボルト類の重要性は認識しない森俊匡はピンを交換せず、「普通スプロケットピンなど交換しないものだ」とうそぶいてピンが折れてバルブクラッシュしても責任逃れをし続け、しかもその修理を放置して「おれのせいじゃない」と主張して車を返す時も憮然としていました。森俊匡はアラフィフになっても素人である漫画家以下の知識と無能さです。こんなんですから森俊匡に修理やオーバーホールをさせても半年足らずでまたエンジンを下ろすはめになります。ヴェローチェから「エンジンを下ろすなら」とオーバーホールを勧められてエンジンのオーバーホールをし、またすぐ壊れてエンジンを下ろすはめになっても森俊匡は「おれのせいじゃない」としてその後二年近くも修理を放置しました。ヴェローチェの岡戸栄一はオーバーホール後すぐに壊れても逃げてしまうし、何より「修理をしたのは(ヴェローチェの)下請けの松本自動車であってうちでは無い」と云うスタンスをとり続けます。ヴェローチェにオーバーホールをお願いしても都合が悪くなると下請けのせいにして逃げてしまうのに、未だにお客が付くのは七不思議ですね。


陸運局に戻ると昼休み。その後、無事、車検終了。陸運局の駐車場でウイングとウインカーレンズカバーを元に戻して返ってきました。こんなに時間がかかったのは、何人かの人に声を掛けられ、ディアブロに座ったおっちゃんの写真を撮ったり、色々あったことも要因です。陸運局を出たの13時40分頃。近くのお店で天ぷら定食を食べて帰路に就きました。車検合格のお祝いですからね(๑´ڡ`๑)


次の車検のためにステアリングブーツの注文しておくか。





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隔離が終わると云うことで、定期的に行っている大学病院に予約の電話を掛けました。当初の帰国予定より1ヶ月程早く帰国したので薬はまだ1ヶ月分ほど残っています。何年か前、目があまりにも痛くて眼科に行くと「瞳の中にプラーク(血栓)が飛んでいる。脳にもプラークが飛んでるかも知れない」と言われて大学病院の脳神経外科に紹介状を書いてもらい、以来、脳神経外科に通っていましたが健康診断で腎臓に異常値が出て医者から「脳神経外科じゃなくて腎臓内科の先生を紹介してもらって診てもらってください」と言われてまず隔離明け二大学病院の主治医の脳神経外科の先生に腎臓内科を紹介してもらおうと行きつけの大学病院に何度電話かけても「大変電話が混み合ってます。暫く経ってからお掛け直しください」とのアナウンス。昼過ぎに掛けてみるとやっとつながり、「左半身にしびれが出ている、脳梗塞かもしれない」と話すと、「今日、こちらから電話します」と言われましたが電話無し。こりゃ、「工場が空いたら電話します」と言って整備ミスなのに逃げてしまったヴェローチェみたいじゃねーか(-_-;) 翌日も電話無し。脳梗塞なら一刻を争うのに2日も電話出来ないくらい忙しいのかな? もしや電話することを忘れてしまったのか? こちらから電話してもアナウンスが流れるだけで相変わらず電話は繋がりません。で、ネットで調べて他の脳神経外科の病院に電話しました。受付から「先生に替わります」と言われ先生から「脳梗塞かもしれないからこちらではどうしようもないから大病院へ」と言われましたが事情を説明してとりあえず看てもらうと「脳梗塞です」とのこと。いやぁ、しびれくらいで良かった良かった(^_^;)(←全然良くないか(-_- )) 大学病院にしますか? と言われましたが結局薬飲むくらいで変わらないとのことでしたので「こちらで処置してください」としました。

血液サラサラになる薬を処方してもらい薬局に行くと「1時間半待ちです」と言われて仕方が無いので腎臓内科をネットで探して電話を掛けると「予約がいっぱいで14時から15時なら対応できます」と言われて一旦家に戻ってご飯を食べてから再び病院に行くと尿検査の後、以前の健康診断結果を見ながら「去年の検査結果、これで異常なしですか。このままでは透析になりますよ。また腎臓に異常があったらこの薬は服用させません。この薬のせいで腎臓に異常値が続いているのかも」と医療センター宛に紹介状を書いてもらい、飲んでいる薬の中の1種類の薬は腎臓に悪いとのことでこれは飲むのを辞めて医療センターで精密検査をすることになりました。あちゃ~😵 ま、大学病院の主治医、脳神経外科だったしな~(ノД`)



で、家に戻って明日のユーザー車検のための準備をしました。

まずは市役所にて仮ナンバーの申請です。

市役所で、自賠責の期間が切れていると仮ナンバー申請できませんと言われたので「どうしたらいいですか?」と訊くと「コンビニで自賠責保険の支払いできますからコンビニで支払ってきてください」と言われてコンビニ行くとコンビニのおばちゃんから「緑の機械でできます」と言われましたがどうやってもできません。おばちゃんにやり方を聞きながら始めると「あら、バイクしかここではできません」と言われたので市役所に戻ってその旨を伝えると「ああ、バイクまでしかできないか」でした。公務員、あるあるですね。で、何やら確認し始めて「ディーラーで…」とか話しているので「ディーラーでできるならディーラーに行きますよ」って言うと「ディーラーでできるか確認中です」と言われてしまいました。結局近くのJAでできるとのことでしたのでJAに行き、処置しました。受付のソバージュ風のお姉さんが車検証を見ながら「ランボルギーニ? 乗ってきたの?」って聞いてきたので「いいえ、車検切れているので動かせませんから」と答えると「ドアがこーやって上に上がるんでしょ?」と聞かれて「はい」ってことでおばちゃんと暫く話をしました。JAは初めて来ましたが呑気で長閑なもんですねぇ。ずっと他に客は来なかったし。車検が切れているので25ヶ月分、20,610円のお支払い。

で、またまた市役所に戻ってやっと仮ナンバーを受け取りました。仮ナンバーは明日から5日間借りることにしました。借りる期間が終わってから5日以内に返却することを何度も言われました。これが750円。

借りナンバー借りるだけで3時間も無駄にした~😱 

暗くなってきたので慌てて家に戻り、明日の準備です。

エンジンがかかることを確認し、タイヤの空気圧のチェック、今まで指摘されてきた事は学習したので対応する工具や部品を助手席に載せ、もう暗くなり寒いので明日陸運局で作業することにして今日は終わりとしました。

ふう。







隔離が始まって一週間、電話やネットで済むことは可能な限り処置しました。

ところが土曜日に突然隔離期間が14日間から10日間になると云う話が出て、日曜日は確認のしようないと云うことで今日確認したところ、隔離期間が10日間になり、今日で隔離は終わりとなりました。

在庫食料の関係から帰国してからは毎日そば、うどん、スパゲッティ、ラーメンのローテーションだったからな(おかずがいらない)。

で、24日に仕方なく予約していたワクチン接種の日を変更し(ワクチン接種しないと渡航出来ないと言われた)、さらに25日に予約していたランボルギーニ様の車検も21日に変更しました。

家に着いたのが八日土曜日、九日にエンジン掛けようとしたらバッテリーが死んでいて(渡航直前に新品のバッテリーにしたのに)10日月曜日にバッテリーの充電したけどダメで、一旦放電してから充電して、13日は隣のおっちゃんが休みだったのでエンジンは掛けず、14日金曜日に掛けてみると簡単に掛かりました。確かガソリン入れたのは一年前だったな… ま、エンジン掛かればいっか(^_^;)

これで陸運局に行ける(๑´ڡ`๑)

ちなみに今まで陸運局で指摘されたのは右のリアタイヤが2ミリメートル車体から飛び出している、ウイングが車体の斜めになっているところから1センチメートル飛び出している(車体から飛び出しているわけではない)ことを車検の度になんとかしなくてはならない、ってこと。リアタイヤは外してスペーサーを取り、ホイールナットを短いやつにし、ウイングをボディの一部ごとはずしてしまう、ってこと。恐らくリトラクタブルヘッドライトなんで光軸もズレてるだろうから、ヘッドライトのカバーの一部も外しておくか。市役所に仮ナンバーも取りに行かなくちゃならないから、作業予測時間は一日を見ておくか。

明日は銃砲店に行って銃の預け賃を払いにも行こう。

庭は… 夏に戻って来た時とは違い、ほとんど枯れてました(^_^;)

果樹は柚子がシトツ残ったくらい。なんとカラスウリの実が三個残っていました。ま、カラスウリは不味くてたべられない、って聞くし。でも毎年5~10株くらいずつ買っていて、だから鳥も食べなかったのかな。つついた跡はあるけれど(^_^;) 三年目にしてやっと根付いた株があったのは嬉しい~(๑´ڡ`๑)

山菜はタラの芽の木が残り、ノカンゾウも枯れずに残っていました。

今年は蓮も植え替えしないと、とは思ったのですが、蓮鉢には氷が張っていて… 少しは溶けないと何もできません。

畑は… トマト、カボチャ、ナス、ネギ全て跡形もありません。アスパラガスは枯れたものだけ、菊芋、八つ頭、自然薯は、も少し暖かくなったら掘り返してみましょう。原木栽培のナメコやシラタケは分かりません。椎茸は食われて半分くらいになったのばかりで、これを食べようとは思えません。

ワラビやゼンマイ、ノビル、行者ニンニク、ツリガネニンジン、山ワサビ、モミジガサは分かりません。地上部は枯れて無くなってます。コゴミは枯れ葉が残っていました。


柚子は元気がいいのですが、橙や金柑は葉が黄色っぽくなっています。寒さに強い柑橘類は柚子だけか…


庭の雪も溶けましたが、マイナス30度の世界から来ても、日本の冬は湿気があるせいか寒さが違います。

とにかく端からやっていこう。







無能で日本にとって全く役に立たない上に日本のために役立とうともしないで日本を離れても寄生虫のように生きるコムロK。それでも日本国は王室に忖度して高額の血税を注ぎ込んでいます。

世界一古い王族を象徴とする日本国の王族の娘のシトリと結婚した現代版道鏡、コムロK。

無能だけれどかつてランボルギーニ江戸川にいた、と云うだけでいくら怠惰で無能で数え切れないほどのミスを繰り返しても仕事が舞い込む不思議。恵まれているなぁ、森俊匡よ。ぼくのディアブロは森によるオーバーホール後はまともに走らなくなり、次はムルシエラゴも修理できずにオーナーに突っ返したのに。

コムロ家の借金はM子の持参金で支払ったか? だとしてもそれももとは国民の血税だろ?

おい、森俊匡! バイク転がしたり非常事態宣言中に日本各地の繁華街や観光地廻るくらいなら、おまえの整備ミスで壊れた車の修理しろよ、このバカタレ! 真面目に働け、このポンコツ! 客に迷惑かけるな、このボンクラ!



さて、6日は高速鉄道で空港まで行きました。

高速鉄道の改札口で荷物検査がありました。パスポートも確認されます。

エックス線検査でひっかかりました。昨日、荷造りで使ったはさみがダメだったみたいです。

スーツケースも検査され、スーツケース内にカッターがあるとかでひっかかった人もいました。

高速鉄道に乗るにも飛行機に乗るくらいの検査があるのか~。

乗り心地は良く、快適です。動き出した時も気が付かないくらいです。

で、空港近くのホテルに1泊し、いよいよ飛行機に搭乗です。

ホテルはNHKの他に民放も2局見られました。東京は雪が降ったんですねぇ。

飛行機は普通に乗りました。

お、席は窓側かぁ。


「水、陸、そら、無限大」の曲が浮かんできます。

無事に成田に到着して部屋に通されてから税関を抜けるまで2時間40分。コロナ検疫が始まって二度目の帰国でいろんなアプリをインストールしていてこの状況です。

しかも今日は平日なのに。

で、ホテルに着いてやっとベッドに横になったのは22時過ぎ。

明日、8時にハイヤーが来て帰りますが、首都高速は路面凍結してないよねえ。






いよいよ帰国

渡航前に受けた健康診断で腎機能に異常値が出ていると医者から診断され、帰国して精密検査を受けることとなり、帰国が決まりました。

自宅に戻ったらお正月は過ぎてしまいましたが栗きんとんと数の子と蒲鉾、そして餅くらいは買ってくるか。

それから年賀状を書き、餅花でも飾って、ランボルギーニ様がエンジンかかるかやってから陸運局のサイトにアクセスして予約しなくちゃ。

ランボルギーニ様で初詣に行こうかなぁ。隔離が終わった頃には神社も空いてきたでしょうから。







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