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さんじゃくぼう

Author:さんじゃくぼう
 頭脳明晰、スポーツ万能、眉目秀麗、仕事はバリバリこなして女の子にモテモテ...な島耕作みたいな男だったら、わざわざスーパーカーなんて買わなかったでしょう。


 車は男のモビルスーツ! モビルスーツの差は決定的なんでしょうか...
 
 


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ぼくが先日森俊匡氏のフェイスブックを見て笑ったことをブログに書いたからでしょうか。森氏は自身のフェイスブックを閉鎖したか、仲間しか見られなくしてしまったようです。ちなみにぼくが最後に森俊匡氏のフェイスブックを見てスクショしたのは、9日の早朝。そして今日、11日の夕方には見られなくなっていました。

だって工具や分解した部品を段ボールの上に置いたり工場の床に直に置いたりしている整備士なんて見たこと無いんですから、笑われてもしょうがないでしょ? 真面目に働けよ!

ド素人のぼくでさえ、きちんとステンレスの皿に部品や工具を置き、パーツ・クリーナーで汚れを落として組み立てているぜ、森さんよ。あなたは整備士としての資質が欠如してるよ、それじゃヴェローチェの計らいでまたお金持ちからランボルギーニを預かることができてもまた壊して返したり、すぐに壊れても「おまえの車がボロだからだ」ってことにして逃げてしまうんだろうなぁ。恥ずかしくないんですか? これだけ実名を挙げられて整備士としての資質を告発されても、ぼくの容姿や職業や学歴やファッションについての誹謗中傷差別コメントするだけなんですか? ちゃんとこちらの質問に答えてくださいよ。ブログにコメントするとさらに恥を晒すことにしかならないからできないんですか? だったらぼくの電話番号やメアドを、無責任なヴェローチェの岡戸氏に訊いて直接連絡したらいかがですか?

さらに森氏はスリーマンのフェイスブックにも写真を投稿していて、その写真の中にも工具や分解した部品を直に工場の床に置いているのがあります。ホント、雑な仕事だなぁ。

かつてぼくのブログにいただいたコメントの中に「作業風景を撮って公開するんだったら、直に工具や部品を床に置いたままではなく、せめてその時くらいは片付けてから写真を撮ればいいのに」ってのがありましたが、だったら森氏は段ボールの上に置けば大丈夫、って思ったんですかねぇ。いや、スリーマンのフェイスブックには、床に直に置いたりしている写真も載っていますが… (もしかするとスリーマンのフェイスブックの写真は、松本自動車の他の整備工が載せたのかもしれませんが、そうなると、松本自動車の社風が雑な整備を誘発していて、埃が入ろうがゴミが付着しようが、松本自動車の整備士の皆さんは誰もそんなこと気にしないクズばかりなんでしょうか。なぜ、ランボルギーニ江戸川にいた森氏が松本自動車に移ったかは知りませんが、無くなったランボルギーニ江戸川(現・RPM TOKYO)もディーラーでありながらそんな整備を当たり前のようにしていたんですかねぇ。だとすると、RPM、いや、ランボルギーニ福岡の整備士って、そんな雑な整備をする会社なんですかねぇ)

とにかく森氏はぼくのブログを読んで恥ずかしくなり、自身のフェイスブックだけは慌てて閉鎖したか非公開にした、ってところでしょう。で、スリーマンのフェイスブックを非公開にするには社長か誰かに説明して許可が必要だからそのままにして黙っているってところでしょうか。分かり易いですねぇ。

だから松本自動車の整備工の森俊匡氏はボンクラでポンコツって笑われるんだよ(^○^)

もうスクショで保存したんで、今頃閉鎖しても遅いぜ(* ̄∇ ̄)ノ

早くスリーマンのフェイスブックも非公開にするか写真を削除しないと、日本中、いや、世界中に恥を晒すことになってしまいますよ( ̄▽ ̄;) 無知でバカな整備工の軽率な行為が、仲間の足を引っ張るとはねぇ。松本社長、森氏にはスリーマンのフェイスブックに投稿することを禁止させた方がいいですぜ。森俊匡氏はどうやら何も考えていないみたいだから。

それから松本自動車の皆さん、これからは少しは心を入れ換えて、真面目に働いてください。こんな雑な仕事をするような整備工場では、これからも修理した車がまたまたすぐに壊れ、お客に迷惑を掛けることになります。ランボルギーニなら「車のせい」にできるのかもしれませんが、販売しているメインの日本車には、そんな言い訳通じませんよ。








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ジブリ美術館

三鷹にあるジブリ美術館。昔は自転車で10~15分で行ける距離に住んでいたのですが、ローソンでチケットを買うのが面倒で行きませんでした。

引っ越して遠くなり、さらに足が遠のいてしまいましたが、7日(月)に行ってみました。

10時からのチケットを予約、井の頭公園の駐車場は一日置いても◯◯円ってのではないので、タイムズに停めました。ここだと一日最高1,200円(離れれば1,000円のところもあります。ただし、終日◯◯円は平日ばかり)。ま、吉祥寺通りを渡ればすぐなので、それであまり関係ないのですが。結論から言えば、そんなに美術館は広くはないし、大人は遊ぶものもないし、一日いることはないでしょう。

また、7日は学校が休みだと思ったら始業式は8日からだったので小学生の親子連れが多く、思惑が外れました。

九時半頃から並びましたが既に20人くらい並んでいました(井の頭通りを渡る前は10人くらい)。9時50分にはゲートが開き、そのままカフェに向かいました。

ネット情報を確認するとカフェは狭いのに大人気で一時間半待ちは当たり前、諦めて帰ったとか書いてあったので入館すると真っ先にカフェに向かうことにしたのです。

店員さんに「開店は11時です」と言われて「あ、構いません」と答えて外の先頭席に座りました。

15分ほど過ぎると次のシトが並び、大体30分ほどで一巡はいっぱいになります。

厨房が狭いとかで、その一巡も三個グループに分けての入店です。

スタッフは七人くらいか? この規模で七人はまあまあですが、子連れ客が多く、席はなかなか空きません。なおカウンター席もあり、シトリでの入店も苦になりません。

値付けは非常に高い。ハチミツ入りホットミルク550円、パフェ1200円(ただしメイドカフェのパフェのようにコーンフレークでカサ増しするようなことはしていません)。他にカツサンド1100円を頼みました。水は出てくるので、飲み物は無理に頼まなくても良いでしょう。また、メニューのネーミングがダサく、恥ずかしくて頼みにくいのでこれだけはなんとかして欲しい。おっさんが、「食いしんぼうのカツサンドとふわふわミルク入りコーヒー」なんて口に出すのも恥ずかしい( ̄▽ ̄;) これだったら新宿思い出横丁の朝起(あさだち)で、「大将、きんたまとおっぱいと子宮ね」って言う方がマシです(あ、逆に若い女の子がこの店で「大将、きんたま!」って注文しているのを聞いたことがありません)。しかも注文を取りにきたウエイトレスもレジの女の子も真顔で「食いしんぼうのカツサンドと…」っていちいち言うもんだから、さらに恥ずかしい。「カツサンドとコーヒーと…」では駄目なんすかねぇ。

味は普通。サービスは良く、好感が持てます。しかしながら食事が出てくるのは遅い。一番に入り注文は先にしていたのにウエイトレスは同じ皿を持っていたりしたので、同じ注文を一気に順々に作っているのでしょう。

屋上には飛行兵(でしたっけ?)があり、写真スポットとなっていますがただのオブジェに過ぎず、皆さん写真を撮ったらそそくさと階段を降りて行きます。

大人気なのはネコバス(単なるでかいぬいぐるみです)。ただし小学生以下しか入れないので、遊ぶ子供達を見るしかありません。

アトラクションはなく、展示物を見るだけ。

最初の一時間はカフェのウェイティング場所で座って待っていて、人気のネコバスを見てから館内を一巡し、最後に15分に満たない短編アニメを見て13時には飽きてしまい帰る前にショップに行くとすごいシトです。ここはまるで戦場です。狭いところに商品がぎっちり。レジ打ちのお姉さんも平日でこの来客数でずっとこれでは重労働でしょう。

そうそう、ここのカフェには薪ストーブがあります。後ろを振り替えって確認しただけなのですが、ダッチウエストではないでしょうか。


それにしてもこれで入館料1,000円か…

小学生くらいの子供といっしょなら、連れて行けばお子さんは喜ぶかしらん?

ま、ぼくが紅顔の美少年だった頃、新宿でやったナウシカの上映イベントに学生服で参加したくらいの根っからのヲタには、あまりにも大衆ウケを狙い過ぎていて、楽しめないかな(と言いつつ、一番でかいトトロのぬいぐるみなどを買い、ショップで散財しましたが… (^_^;))

帰りにお気に入りの「アテスウェイ!」でケーキを買って帰ろうとしましたが月曜日は休み。「AKラボ」(あかねさんは結婚したんですかねぇ)も考えたのですが、良い素材を使っているけれどなんかアンバランスなところを思い出し、車を停めるところも無かったし、寄らずになんのドラマチックなこともないのに吉祥寺をあとにしました。

その帰りにトイザらスに寄ってミニカのテスタロッサを買い、シンカリオンを見ると見事にほとんど売り切れ。恐るべし! シンカリオン!! ガキどもはお年玉で買ったのかしらん?


それにしてもテスタロッサを出したんなら、昔発売していた308か328、そしてディアブロやディーノをラインナップに加えていただけないですかね、トミカさん!







お正月の準備

うちでは正月のしきたりがあります。

玄関には正月飾りを置き、注連縄(しめなわ)を張り、根引きの松を一対飾りつけ、餅花を飾ります。玄関、神棚、台所、トイレの全てに鏡餅を供えます。神棚の注連縄も新しくします。

根引きの松を買おうとすると東京ではなかなか難しく、せっかくの根引きなのに(根っこがついている状態)、根がほとんど切られてしまって根が少しだけのばかり。仕方がないのでそれを購入して奉書を巻いて水引で飾ります。うちでは紅白の水引を使いますが、なかには金銀、紅金なども使うようです。ただし門松に根引きの松を飾っている家は、東京では見たことがありません。大体が斜め切りした三本の松を中心とした門松を飾るところばかりです(寸胴(ずんどう)と云って水平に松を切る場合もあるようですが、これも最近は見たことがありません)。

餅花は小正月に飾るところもあるようですが、うちでは1月1日には飾っています。餅花はお餅を小さく丸めたものを木の枝に付けて豊作を祈る、或いは感謝するものです。

餅花に使う木は、黒文字、或いは柳などです。やはり都内でなかなか黒文字が入手できず、花屋さんに片っ端から電話し、それでもなくて今年は柳になりました。

この餅花作りが大変時間がかかり、面倒です。30日に餅花作りをしていたら、隣のばーちゃんが「懐かしい」と言って声を掛けてきました。確かに餅花を飾っている家を見かけません。お正月番組でも餅花を飾っていましたが、明らかにプラスチック。餅で作るのは手間が掛かりますからねぇ。

玄関に飾る注連縄(正月飾り)ですが、以前晩秋にお伊勢参りをした時にお正月でもないのに正月飾り(注連縄?)を飾っていている家があって不思議に思い調べてみるとこの地方独特の風習で、「蘇民将来子孫家」と書かれた門符を設えた注連縄を一年中飾るそうです。この注連縄がカッコいいので、以来、おかげ横丁の宮忠から毎年取り寄せています。なお宮忠は人気らしく、11月中くらいには注文しないと「売り切れ」になってしまいます。

で、掃除をしてお正月を迎える準備を終えます。

ぼくが子供の頃はお正月はお店が休みになってしまい、時として食料が尽きてしまう「恐怖」がありましたが、今は年中無休のコンビニがあるし、元日から「初売り」をしていて、特にお正月だからお店が閉まっていることはなくなり便利になりましたが、働く側としては「年末どころかお正月も元日から働く」ことになり、大変な負担だと思います(ぼくも今年は年末年始仕事でした)。ちなみにランボルギーニのディーラーは6日まで休みで、車の修理は年を越してしまいました。松本自動車(ヴェローチェ)と違ってちゃんと連絡は来るので不安はありませんが。

そうそう、今年もまた年末年始は松本自動車とフユカイな仲間たちからコメントが来ません。森氏のフェイスブック(スリーマンも森氏が写真投稿しています)も更新されていません。仕事が休みで休みの方が忙しくてぼくのブログに目を通す暇がないからかしらん?(松本自動車に行った時はいつもお客がいないで暇そうにしていましたからねぇ) と云うことは、いつものように誹謗中傷差別的コメントが来るようになるのは、7日(月)以降になるんでしょうね。







昨年のクリスマス、久しぶりに大宮にある鉄道博物館に行って来ました~(*´∀`)

ゲート(改札口)を通るとシンカリオン(はやぶさのロボット形態)がお出迎えしてくれます。

鉄道博物館に来たのは二回目、開館日以来です(わざわざ開館日に行ったのは、ディープな鉄ヲタを見たかったからです)。また、コンパニオンのおねーさま方も鉄道について勉強しており、訊けば答えてくれますので、勉強になります。

到着したのは11時頃、すでに新幹線の運転シミュレータの整理券は無くなっており、SLやミニ電車の整理券は夕方のしかありませんでした。さすが平日、お父さんの姿よりお母さんに連れられた子供連ればかりです。

仕方がないので新館四階にある走る新幹線を見られるレストランに行ってみましたが窓側の席に座れそうもないのでレストランを後にし、お立ち台、いえ、転車台で回るSLを見たり、新しくなったジオラマを見たりして時間を潰しました。13時半過ぎに新幹線容器の駅弁を買おうとしたら全て売り切れ、ビューレストランに行ってみると窓側の席が空いていたのでここで新幹線を眺めながらの昼食にしました。


頼んだのはお薦めのハチクマライス。単なるハンバーグ定食でした。お薦めだけあって普通に美味しい。

おっ、新幹線に乗らないと食べられないと云う固いことで有名なスジャータの新幹線アイスがあるではありませんか!

アップル味(380円)にしてみました。

た、高い…

か、固い…

ミルク味の林檎風味でした。

これだったらハーゲンダッツの方が安いしうまい…

さらにフライドチキンも頼んでみましたが、これが驚くほどまずい。フライドチキン自体をうまいと思ったことはありませんが、これは酷い。ここでフライドチキンを頼むのはやめましょう。

その後開館日にはできなかったSLの操縦体験シミュレータをやり、ミニ電車を二回運転し(単にアクセルとブレーキがあるだけのようなシロモノですが、周囲がクリスマス・バージョンに電飾されていて夜が綺麗でした。ヒューズが落ちて動かなくなったのはご愛嬌ですが)、閉館まで満喫して帰りました。

暇があればまた来よう!






ウィンチェスター・ハウスをご存知でしょうか?

ぼくがウィンチェスター・ハウスを知ったのは、「アンビリバボー」を見て、です。

ウィンチェスター・ハウス(ウィンチェスター・ミステリー・ハウスとも)は、娘とご主人を亡くして未亡人となったウィンチェスター夫人が霊能者の言葉を信じ、ウィンチェスター銃で亡くなった無念から悪霊となった霊魂を恐れて逃げるために、その後夫人が亡くなるまでの38年間毎日ずっと増築を続けた邸宅です。悪霊が迷うようにと階段を昇ると行き止まりだったり、ドアを開けると床がなかったりといった不思議な構造だそうです。去年映画化もされました。

そこで猟銃(散弾銃)を買う時は、そんないわくつきのメーカーのにしました。

日本のメーカーは、豊和はライフルしか作ってないしミロクは上下二連銃しか無いと言われたのもあって、それでウィンチェスターの散弾銃にしました。自動装填銃の場合はしっかり肩当てして撃たないと装弾不良となる可能性があるとのことで、確実なスライド・アクションにしました。

多くの罪の無い人間の魂を奪った報いに残された未亡人が悪霊に悩まされるだなんて、なんて罪深いメーカーの銃なんでしょう!


さて、猟銃所持ですが、まだ続きがあります。公官庁御用納めの日に警察署から電話があって、銃ロッカーと装弾ロッカーを取り付けた写真と、診断書は三ヶ月以内のものじゃなければいけないのに3日過ぎているからまた診断書を新しく書いてもらって提出してください、それと、そこの医院で過去に受診した証明になるものも持って来てくださいと言われました。

で、また近くの医院に行き診断書を書いてもらい、写真を撮ったりしていたら夕方になってしまったので、年明けに持って行くことにしました。

その電話の時に「同じ部屋に銃ロッカーと装弾ロッカーを置いてはだめなんですか?」と訊くと「並べて置いてなければ大丈夫です」とのことでしたが、ネットでは「別々の部屋に置く」と書かれているのもあり、警察署の担当者によって見解が違う場合があるようなので、同じ部屋に置きたい場合は担当者に確認してください。

また所持許可申請の時にさらに10,500円も警察に支払いました。銃ロッカーと装弾ロッカーで5~6万かかるので、この時点で約14万円もかかっています。

これで散弾銃の所持許可が下りなかったら空気銃になるのか… ( ´△`)

空気銃の所持ならもっと楽でお金もこんなにかからなかったけれど、空気銃できちんと鳥に当てる自信がないし、猪や鹿は倒せない(散弾銃だと6号弾とかスラッグ弾を使えば倒せると銃砲店の方が言ってました)ので、やはりここは散弾銃の所持を目標にしたいと思います。

あっ、でも「かとちゃんぺ」さんが警察に連絡するって言っていたから、どうなるか楽しみ、いや、心配です( ̄▽ ̄;)(銃砲店の方によると、一回目の身辺調査が通って二回目の身辺調査で落ちたシトはいない、と云う話です)

かとちゃんぺさん、まさか「警察に連絡する」って言っといて言わないんじゃないですよね? また嘘をつくなんて真似、しないですよね?






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